ゆっくりと座って本を選べる本屋さんとして人気の「ジュンク堂」池袋本店で、『ライオンと蜘蛛の巣』(幻冬舎)をテーマに「朗読とトークの集い」を催します。
劇団の読み手、唐沢潤さん(写真)が「僧院のジゴロ」や「漆黒の恋人」など数編を選んで朗読し、著者の手嶋龍一がお集まりいただいた方々と「魅力的な旅」をめぐってお話させていただきます。
講演会「インテリジェンス戦略とは何か」へのご招待をスティーブンズ・クラブの会員の皆様にお送りしたところご好評をいただいております。
300名近くの方々が応募してくださったのですが
わずか3人しかご招待できず申し訳ありません。 |