手嶋龍一

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新着情報

新着情報一覧

2017年

2016年

「真珠湾の現代的教訓~パール・ハーバーとヒロシマ~」(産経デジタル)(2016年12月29日)

『大統領の疑惑 米大統領選を揺るがせたメディア界一大スキャンダルの真実』(熊本日日新聞)を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2016年12月29日)

「インテリジェンスで世界の解を解く」を掲載しました。(2016年12月29日)

「秘密情報の戦士 連ね記す」(新潟日報)を掲載しました。(2016年12月29日)

「魅力溢れる情報戦士たち」(熊本日日新聞)を掲載しました。(2016年12月29日)

新しく「特集コーナー」を設けました。(2016年12月05日)

「人間臭いスパイたち」(北國新聞)を掲載しました。(2016年12月5日)

「もうひとりのゾルゲに光」(産経新聞)を掲載しました。(2016年12月5日)

「アメリカ・ファーストの恐ろしさ」(朝日新聞デジタル「グローブ」)を掲載しました。(2016年11月21日)

「日米同盟に戦略上の空白」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年11月21日)

スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新しました。(2016年11月21日)

「トランプ大統領と引き換えに米国民が手にした『危険な劇薬』」(産経デジタルiRonna)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年11月21日)

「トランプ大統領誕生 惰性に流された日米関係を改める好機」(「AERA」)を掲載しました。(2016年11月18日)

「トランプ政権にどう向き合うか―日米同盟の命運」(Nippon.com情報多言語発信サイト)を掲載しました。(2016年11月18日)

『汝の名はスパイ、裏切り者、あるいは詐欺師~インテリジェンス畸人伝』が11月17日、マガジンハウスから出版されます。(2016年11月17日)

『パナマ文書』(「本の旅人」)を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2016年11月17日)

「内側から変質する超大国」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年10月21日)

「トランプ凋落の兆し」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年10月21日)

「オバマ大統領がヒロシマを訪れた日」(ポプラ社)の解説「核なき世界を求めて~オバマスピーチが訴えたもの~」を掲載しました。(2016年7月30日)

米大統領選の論考「史上最も嫌われている者同士の対決」をトップメッセージに掲載しました。(2016年7月28日)

「大統領選を左右する惨劇」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年6月20日)

「米大統領選挙が生んだ『アメリカ第一主義』」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年5月11日)

「領土交渉の布石打てるか」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年5月10日)

「世界に広がる江戸の粋」(『銀座百点』)を掲載しました。(2016年5月10日)

「開示されぬTPP交渉の内実~官僚が国家機密独占」(日本農業新聞)を掲載しました。(2016年4月25日)

『Japan Restored』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2016年4月25日)

「甦れ、『時事新報』の精神』(三田評論)を掲載しました。(2016年4月8日)

「国束ねる指導者の責務」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年3月28日)

「一冊の本が新たな旅立ちの背中を押す」(週刊現代「わが人生最高の10冊」)を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2016年3月28日)

「超大国の頽廃見え隠れ」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年2月22日)

『ライス回顧録 ホワイトハウス 激動の2920日』に関するインタビュー(集英社『青春と読書』)を掲載しました。(2016年2月5日)

「ヒラリー覆うガラスの天井」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年2月5日)

「動乱の兆しに満ちた新年」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2016年1月7日)

「戦後70年 インテリジェンスなき国家がたどった運命」を掲載しました。(2016年1月1日)

「テロの世紀第二幕でも変わらない情報小国」を掲載しました。(2016年1月1日)

「ヒラリー・クリントン」(日経ビジネス)を掲載しました。(2016年1月1日)

2015年

『建築家、走る』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2015年12月25日)

『ガイトナー回顧録』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2015年12月25日)

「果てなきテロの世紀」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年11月24日)

「TPPで輝けコメ作り」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年11月5日)

「安倍談話に恣意の痕跡」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年8月31日)

『キム・フィルビー かくも親密な裏切り』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2015年8月18日)

「七色の顔を持つ暗殺事件」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年8月18日)

「ギリシャ危機 もう一つの顔」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年8月15日)

「暗礁に向かう対ロ外交」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年7月9日)

『ドクター・ハック 日本の運命を二度にぎった男』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2015年3月23日)

「隆盛きわめた繊維産業 金澤の花街を支える」(北國新聞)をスティーブズ・クラブに掲載しました。(2015年3月11日)

「茶屋街の滋養に富んだ土手鍋」(『石川・富山ふるさと食紀行』)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年3月11日)

「日米同盟拠り所に中韓と対話を」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年3月3日)

『賢者の戦略 生き残るためのインテリジェンス』について、徳間書房のインタビューに答えました。(2015年2月17日)

「情報機関なき経済大国の教訓」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年2月2日)

「インテリジェンス最強講座」(佐藤優氏と合同)を行います。(2015年1月19日)

「京がたり」(毎日新聞)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2015年1月2日)

「スティーブンズ・クラブページのメッセージを更新しました。(2015年1月2日)

北國新聞「日本に必要な知性主義」(『賢者の戦略―生き残るためのインテリジェンス』を掲載しました。(PDF:2.9MB)(2015年1月2日)

2014年

『ノモンハン1939~知られざる第二次世界大戦の始点』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2014年10月28日)

「スコットランド独立劇の教訓」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年9月28日)

朝日新聞「仕事力 いくつもの仕事を当然とする 第三回」を掲載しました。(2014年9月28日)

朝日新聞「仕事力 いくつもの仕事を当然とする 第二回」を掲載しました。(2014年9月17日)

朝日新聞「仕事力 いくつもの仕事を当然とする 第一回」を掲載しました。(2014年9月2日)

「内閣改造に影落とす安保法制」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年8月19日)

「戦後日本から失われた剃刀」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年7月22日)

「ニッポンのかたちを変えたイラク」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年7月8日)

「安倍総理の『保守』を問う」(月刊文藝春秋)を掲載しました。(2014年5月19日)

「試練に挑む日の丸飛行隊」を掲載しました。(2014年4月22日)

「共和党待望の天気予報外交」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年4月14日)

「兵器廠ウクライナの影」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年3月11日)

『中国外交と台湾―「一つの中国」原則の起源』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2014年2月3日)

北國新聞「気になるこの本」に『知の武装―救国のインテリジェンス』が掲載されました。(2014年2月3日)

「同盟の作法と靖国参拝批判」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年1月18日)

産經新聞の大型書評欄に『知の武装―救国のインテリジェンス―』の書評が掲載されました。(2014年1月11日)

『平成海防論 膨張する中国に直面する日本』(文春文庫)を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2014年1月11日)

スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新。メンバーからのお便りに手嶋が返信しています。(2014年1月11日)

『文春オピニオン 2014年の論点100』(文芸春秋)で論じた「日本版NSC」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2014年1月1日)

2013年

JFN「ラジオ版学問ノススメ」がポッドキャストでお楽しみいただけます。

12月24日(火)19:00-X’masイブスペシャル「トーク&サイン会」(手嶋龍一x佐藤優)を東京堂ホールで行います。(2013年12月19日)

『知の武装-救国のインテリジェンス-』(新潮新書)が12月14日に出版されます。

「東アジア動乱の幕」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年12月2日)

「アジア安保としての東京五輪」(北國新聞「北風抄」)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年10月16日)

新潮文庫から『宰相のインテリジェンス~9・11から3・11~』が刊行されます。(2013年8月16日)

『宰相のインテリジェンス~9・11から3・11へ~』の「著者ノート」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年8月16日)

「手嶋流『書物のススメ』」に『チャーチル~不屈のリーダーシップ~』を掲載しました。(2013年8月5日)

「手嶋流『書物のススメ』」に『ライス回顧録 ホワイトハウス・激動の2920日』の解説文を掲載しました。(2013年7月29日)

「日朝極秘交渉の深い闇」(北國新聞)を掲載しました。(2013年7月12日)

「インテリジェンス感覚を磨きたい方々のために」を掲載しました。(2013年7月2日)

「緊迫するTPP情勢・情報機能の強化急げ」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年6月17日)

「ウルトラ・ダラーが予見する東アジア情勢」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年6月3日)

6月6日(木) 佐藤優氏との対論「インテリジェンスで読み解く北東アジア情勢」にご招待します。(2013年5月23日)

環日本海シンジケートコラム「対ロ交渉に斬新な構想力を」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年5月19日)

スティーブンズ・クラブ・ページに「北方領土に関する質問メール」への答えを掲載しました。(2013年5月9日)

「『田中上奏文』の悪夢再び」(産経新聞「新帝国時代 第3部プロパガンダ戦争」)にコメントが掲載されました。

『プレジデント・クラブ』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2013年4月11日)

環日本海シンジケートコラム「TPP その喪われたチャンス」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年4月1日)

スティーブンズ・クラブ・ページに「アベノミクスと日米首脳会談についての質問」と手嶋の回答を掲載しました。(2013年3月9日)

「インテリジェンスで読み解くアジア半球」と題して、4月9日、慶應丸の内シティキャンパス『夕学五十講』で講演します。(2013年3月15日)

「新渡戸稲造とその時代」(拓殖大学日本文化研究所)を掲載しました。(2013年3月4日)

「海洋国家ニッポンの針路」(北國新聞)を掲載しました。(2013年2月20日)

「旬のテーマを読む『CIA』」(週刊エコノミスト)を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2013年1月30日)

エッセイ「西郷隆盛」(週刊ポスト)を掲載しました。(2013年1月11日)

スティーブンズ・クラブに「新年のご挨拶」を掲載しました。(2013年1月1日)

2012年

「神の知のひとしずく」(週刊新潮)を掲載しました。(2012年12月21日)

「日本は今こそ能動的外交に踏み出せ」を掲載しました。(2012年12月14日)

「未来を拓く者たち~少数派の戦い~」を掲載しました。(2012年12月7日)

環日本海シンジケートコラム「TPP交渉で問われる日米の外交力」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年11月27日)

『チャイナ・ジャッジ 毛沢東になれなかった男』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2012年11月10日)

『動乱のインテリジェンス』(新潮新書)が刊行されました。

「対談」対中情報戦をめぐる富坂聰さんとの対談(週刊現代)を掲載しました。(2012年10月13日)

10月下旬発売の新刊『動乱のインテリジェンス』目次を掲載しました。(2012年10月5日)

エッセイ「予期せぬ別れ」を掲載しました。(2012年9月28日)

「タブレットで松平定知の『蝉しぐれ』」(週刊新潮)を掲載しました。(2012年9月21日)

『消えたヤルタ密約緊急電~小野寺信の孤独な戦い~』(産経新聞)を載しました。(2012年9月10日)

「新日本海時代の時代とニッポンの針路」(北日本新聞)を掲載しました。(2012年8月31日)

シンジケートコラム「係争の地は指導者の資質を洗い出す」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年8月25日)

『消えたヤルタ密約緊急電~小野寺信の孤独な戦い~』(新潮『波』)に掲載しました。(2012年8月17日)

「私の名作ブックレビュー『敦煌』」(週刊新潮)を掲載しました。(2012年8月10日)

「衰弱するニッポン外交」を掲載しました。(2012年8月3日)

「インテリジェンス小説」に「スギハラ・サバイバル」のページを創設しました。

新刊文庫『スギハラ・サバイバル』の「著者ノート」を掲載しました。(2012年7月21日)

「朝日ムック誌上講義『インテリジェンス・システム論』」を掲載しました。(2012年7月15日)

「原子力発電、フクシマの教訓をどう生かすか?」を掲載しました。(2012年7月9日)

「挑む人の若き日」(「時代を切り拓く青春群像」第二回)を掲載しました。(2012年6月15日)

「私ならこうする!尖閣防衛私案」を掲載しました。(2012年6月8日)

「ある宗教者との対話」を掲載しました。(2012年6月1日)

シンジケートコラム「尖閣諸島問題~官僚を外し政治家主導に~」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年5月26日)

「国際情勢を読み解く良書」(日経WOMEN)を掲載しました。(2012年5月18日)

エッセイ「放たれて」を掲載しました。(2012年5月11日)

「名声と悪罵のはざまに揺れるアメリカ」(週刊文春)を掲載しました。(2012年5月4日)

「情報源めぐる米中の攻防」(『中国スパイ秘録』)を掲載しました。(2012年4月27日)

「環日本海の時代幕開け」(北國新聞)を掲載しました。(2012年4月20日)

「危険水域に入った日本外交」(潮4月号)を掲載しました。(2012年4月13日)

イラン映画『別離』の解説を掲載しました。(2012年4月6日)

スティーブンズ・クラブで、米朝交渉を分析しました。(2012年3月30日)

「2012岐路の国会 危機目前に緊張感欠く」(北海道新聞)を掲載しました。(2012年3月30日)

「東日本大震災1年 識者に聞く」(日本農業新聞)を掲載しました。(2012年3月23日)

「名物教授が語る早慶の魅力と課題」(日経おとなのOFF)を掲載しました。(2012年3月16日)

『竹内好 ある方法の伝記』を「手嶋流”書物ノススメ“」に掲載しました。(2012年3月9日)

シンジケートコラム「大航海乗り遅れるな」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年3月2日)

「在日米軍再編見直しへ」(朝日中学生新聞)を掲載しました。(2012年2月24日)

阿部重夫氏「インテリジェンスの不在露呈」を掲載しました。(2012年2月17日)

「外交に黒衣あり。かつて日本にも情報の専門家がいた」を掲載しました。(2012年2月10日)

「大国の狭間に生まれて」(「シリーズ 時代を切り拓く青春群像」第一回)を掲載しました。(2012年2月3日)

『ブラック・スワン降臨』を評した「見えない戦争を可視化する」(AERA)を掲載しました。(2012年1月27日)

「スター誕生の現場にて」(『嗜み』)を掲載しました。(2012年1月20日)

「北朝鮮情勢を読み解く慧眼」(産経新聞)を掲載しました(2012年1月13日)

1月16日(月)東京・広尾でスティーブンス・クラブ会員向けミニ・トーク&サイン会を行います。(2012年1月10日)

「スペシャル対談:2012年、世界の鍵を握るのは誰か?」(GQJapan2月号)を掲載しました。(2012年1月6日)

「『想定外』が舞い降りた」(『波』1月号)を掲載しました。(2012年1月1日)

「情報サイクルを回せ」 )(産経新聞「話の肖像画」)を掲載しました。(2011年12月23日)

1月10日(火)東京渋谷で「世界のなかのニッポン~躍進する東アジアとともに~」と題する講演を行います。(2012年1月6日)

2011年

「『野田訪中中止』中国外交の炎上」(ファクタ1月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年12月16日)

「米のアジア・太平洋回帰」をシンジケートコラム「時代を読む」に掲載しました。(2011年12月9日)

「ブラック・スワン降臨」の特設ページを新設しました。(2011年12月1日)

「ロゼッタストーンの沈黙」を「ブラック・スワン降臨」ページに掲載しました。(2011年12月1日)

12月7日(水) 新刊ノンフィクション『ブラック・スワン降臨』を新潮社から上梓します。(2011年11月25日)

「したたかな『最古の民主主義国』」(FACTA12月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年11月18日)

12月9日(金) 新潟での特別セミナー「どうする?日本の未来」にスティーブンズ・クラブ会員の方々をご招待します。

「未来世界をリ・デザインする~新しい全体統合型学問 SDM学とは何か?~」を掲載しました。(2011年11月11日)

「ゾルゲの愛した銀座」(『銀座百点』)を掲載しました。(2011年11月4日)

「代表的日本人のことば」(週刊文春)を掲載しました。(2011年10月28日)

11月26日(日)山口市で行う講演にスティーブンズ・クラブ会員の方々をご招待します。(2011年11月11日)

「情報小国が縋る『真珠湾の罠』説」(ファクタ11月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年10月21日)

「少子化ニッポンの国家戦略」を掲載しました。(2011年10月14日)

「ブッシュの戦争に抗った女性諜報員」を掲載しました。(2011年10月7日)

11月5日北海道での講演にスティーブンズ・クラブ会員10名様をご招待します。(2011年10月21日)

「日本の国際的地位の低下と大学」(『大学の約束』)を掲載しました。(2011年9月30日)

「9.11から10年、喪われた機会」(ファクタ10月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年9月23日)

「インテリジェンスの機能不全」をスティーブンス・クラブに掲載しました。(2011年9月16日)

『サンダー・ドッグ』(熊本日日新聞)を「手嶋流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年9月16日)

「9.11事件が生んだ力の空白」(日本農業新聞)を掲載しました。(2011年9月9日)

洋書の快楽~今だから読みたい一冊~」(イングリッシュ・ジャーナル)を「手嶋流"書物のススメ”」に掲載しました。(2011年8月26日)

「中国空母とウクライナの闇取引」(ファクタ9月号))をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年8月19日)

『サンダードッグ』を「手嶋流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年9月2日)

スティーブンズ・クラブ会員の皆様を抽選で「横浜市民プラザ 第47回定期講座」にご招待します。

「スペシャルインタビュー 教養人の時代」(Y-SAPIXジャーナル)を掲載しました。(2011年8月12日)

『ウェルカム トゥ パールハーバー』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年8月5日)

スティーブンズ・クラブ会員の方々に抽選で『ウルトラ・ダラー』をプレゼントします。

「手嶋龍一が薦めるビジネス書」(日刊ゲンダイ)を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年7月29日)

「私の週間食卓日記」(週刊新潮)を掲載しました。(2011年7月22日)

「北方領土と沖縄に働く『遠心力』」(ファクタ8月号))をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年7月15日)

「次の総理は誰か」(文藝春秋)を掲載しました。(2011年7月8日)

「私だけのふるさと」(毎日新聞)を掲載しました。(2011年7月1日)

「英国指導者・チャーチルに真のリーダーシップを学ぶ」(Widsom News)を掲載しました。(2011年6月24日)

「米パ『離間』につけこむ北京」(ファクタ7月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年6月16日)

「終わらないテロとの戦い」(朝日中学生ウィークリー)を掲載しました。(2011年6月10日)

「溶解する菅官邸」をシンジケートコラム「時代を読む」に掲載しました。(2011年6月3日)

『決断のとき上・下』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年5月27日)

「大きな有事に対応できる記者となれ」を掲載しました。(2011年5月20日)

「国家指導者『最終決断』の拠り所」(ファクタ6月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年5月13日)

「NHKスペシャル カリブの囚われ人~対テロ戦争もうひとつの最前線~」のシナリオの一部を掲載しました。(2011年5月5日)

「山形の元気が隣県を支えていく」(山形新聞)を掲載しました。(2011年4月29日)

『ブラック・スワン「福島の惨劇』(ファクタ5月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年4月22日)

『諜報の天才 杉原千畝』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年4月15日)

スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新しました。(2011年4月15日)

「福島原発対論」を掲載しました。(2011年4月6日)

『第二次世界大戦』を「手嶋龍一流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年4月1日)

「心を許した友からコミュニケーションは始まる」(週刊文春)を掲載しました。(2011年3月25日)

スティーブンズ・クラブページに被災地の会員さまへのメッセージを掲載しました。(2011年3月17日)

『TSUNAMI』を「手嶋龍一流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年3月17日)

手嶋龍一式Intelligence60「『情報音痴』外相の空しき成果」(月刊ファクタ4月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年3月17日)

「これが私たちが望んだ日本なのか」(『月刊文藝春秋』4月特別号)を掲載しました。(2011年3月11日)

「茉莉花革命の微かな胎動」をシンジケートコラム「時代を読む」に掲載しました。(2011年3月4日)

「インテリジェンスの視点で杉原像を覆す快挙」(『波』3月号)を掲載しました。(2011年2月25日)

手嶋龍一式Intelligence59 電子革命と指導者の「時の流れ」(FACTA3月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年2月18日)

ウォーターゲート『ディープ・スロート』はなぜ協力したか」(文藝春秋2010年10月号)を掲載しました。(2011年2月11日)

「カフェにまつわる物語」(神戸新聞随想欄)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年2月4日)

エッセイ「眠り薬に代わる本」(週刊朝日「週刊図書館」)を掲載しました。(2011年2月4日)

映画「RED」をめぐるインタビューを掲載しました。(2011年1月28日)

スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新しました。(2011年1月28日)

手嶋龍一式Intelligence58 「イナゴの国」に海上航空基地(FACTA2月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年1月21日)

『よくできた女』を「手嶋流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年1月16日)

講演抄録「女性たちの勇気が世界を変える」を掲載しました。(2011年1月14日)

「日本&世界経済を動かす3つのキーポイント」(「ダイヤモンド・マネー」2011年新春号)を掲載しました。(2011年1月7日)

「外交政策を読み解く良書」(エコノミスト誌)を掲載しました。(2011年1月1日)

2010年

「ダイヤモンドZAi」12月号で松尾貴史さんのインタビューを受けました。(2010年12月24日)

手嶋龍一式 Intelligence57 巨象メディアの墓場が見える(FACTA1月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2010年12月17日)

朝日新聞「仕事中おじゃまします」に「謙虚なMr.インテリジェンス」が掲載 されました。(2010年12月10日)

「沖縄の民意」を神戸新聞「随想」欄に掲載しました。(2010年12月3日)

「北朝鮮の挑発生む同盟の綻び」をシンジケート・コラム「時代を読む」に掲載しました。(2010年11月27日)

手嶋龍一式 Intelligence56 仙谷の「秘」と後藤田の「秘」(FACTA12月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2010年11月18日)

「尖閣ビデオ流出と神戸」を神戸新聞「随想」欄に掲載しました。(2010年11月18日)

北海道新聞(11月11日)のインタビューでAPEC首脳会議を前に日本外交への提言を試みました。(2010年11月11日)

『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』と『山本五十六の乾坤一擲』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2010年10月22日)

スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新し、「戦時下 素顔の神戸」を掲載しました。(2010年10月29日)

「投資で成功するための情報武装術とは」(「ダイヤモンドmoney!秋号」)を掲載しました。(2010年10月29日)

手嶋龍一式 Intelligence 55 戴秉国カード『午前2時の会談』(FACTA11月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2010年10月15日)

「揺れる尖閣問題」を日本農業新聞「論点」に掲載しました。 (2010年10月8日)

スティーブン・ブラッドレーが登場する掌編小説『北国の諜報員』(「週刊新潮」9月9日号掲載)をスティーブンズ・クラブに公開しました。(PDF:1.71MB) (2010年10月1日)

『ライオンと蜘蛛の巣』の詳細ページに、5つのエピソードを朗読で楽しめる音声ファイルをアップしました (2010年10月1日)

『武器なき“環境”戦争』 角川SSC新書 2010/09/25発売

「手嶋龍一式Intelligence 54『隠れゴーリスト』の論理の帰結」(FACTA10月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。 (2010年9月23日)

『インテリジェンスの賢者たち』 新潮文庫 2010/09/01発売

『スギハラ・ダラ-』 新潮社 2010/02/25発売

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