
新着情報一覧
2013年
『プレジデント・クラブ』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2013年4月11日)
環日本海シンジケートコラム「TPP その喪われたチャンス」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2013年4月1日)
スティーブンズ・クラブ・ページに「アベノミクスと日米首脳会談についての質問」と手嶋の回答を掲載しました。(2013年3月9日)
「インテリジェンスで読み解くアジア半球」と題して、4月9日、慶應丸の内シティキャンパス『夕学五十講』で講演します。(2013年3月15日)
「新渡戸稲造とその時代」(拓殖大学日本文化研究所)を掲載しました。(2013年3月4日)
「海洋国家ニッポンの針路」(北國新聞)を掲載しました。(2013年2月20日)
「旬のテーマを読む『CIA』」(週刊エコノミスト)を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2013年1月30日)
2012年
「神の知のひとしずく」(週刊新潮)を掲載しました。(2012年12月21日)
「日本は今こそ能動的外交に踏み出せ」を掲載しました。(2012年12月14日)
「未来を拓く者たち~少数派の戦い~」を掲載しました。(2012年12月7日)
環日本海シンジケートコラム「TPP交渉で問われる日米の外交力」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年11月27日)
『チャイナ・ジャッジ 毛沢東になれなかった男』を「手嶋流『書物のススメ』」に掲載しました。(2012年11月10日)
「対談」対中情報戦をめぐる富坂聰さんとの対談(週刊現代)を掲載しました。(2012年10月13日)
10月下旬発売の新刊『動乱のインテリジェンス』目次を掲載しました。(2012年10月5日)
エッセイ「予期せぬ別れ」を掲載しました。(2012年9月28日)
「タブレットで松平定知の『蝉しぐれ』」(週刊新潮)を掲載しました。(2012年9月21日)
『消えたヤルタ密約緊急電~小野寺信の孤独な戦い~』(産経新聞)を載しました。(2012年9月10日)
「新日本海時代の時代とニッポンの針路」(北日本新聞)を掲載しました。(2012年8月31日)
シンジケートコラム「係争の地は指導者の資質を洗い出す」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年8月25日)
『消えたヤルタ密約緊急電~小野寺信の孤独な戦い~』(新潮『波』)に掲載しました。(2012年8月17日)
「私の名作ブックレビュー『敦煌』」(週刊新潮)を掲載しました。(2012年8月10日)
「衰弱するニッポン外交」を掲載しました。(2012年8月3日)
「インテリジェンス小説」に「スギハラ・サバイバル」のページを創設しました。
新刊文庫『スギハラ・サバイバル』の「著者ノート」を掲載しました。(2012年7月21日)
「朝日ムック誌上講義『インテリジェンス・システム論』」を掲載しました。(2012年7月15日)
「原子力発電、フクシマの教訓をどう生かすか?」を掲載しました。(2012年7月9日)
「挑む人の若き日」(「時代を切り拓く青春群像」第二回)を掲載しました。(2012年6月15日)
「私ならこうする!尖閣防衛私案」を掲載しました。(2012年6月8日)
「ある宗教者との対話」を掲載しました。(2012年6月1日)
シンジケートコラム「尖閣諸島問題~官僚を外し政治家主導に~」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年5月26日)
「国際情勢を読み解く良書」(日経WOMEN)を掲載しました。(2012年5月18日)
エッセイ「放たれて」を掲載しました。(2012年5月11日)
「名声と悪罵のはざまに揺れるアメリカ」(週刊文春)を掲載しました。(2012年5月4日)
「情報源めぐる米中の攻防」(『中国スパイ秘録』)を掲載しました。(2012年4月27日)
「環日本海の時代幕開け」(北國新聞)を掲載しました。(2012年4月20日)
「危険水域に入った日本外交」(潮4月号)を掲載しました。(2012年4月13日)
イラン映画『別離』の解説を掲載しました。(2012年4月6日)
スティーブンズ・クラブで、米朝交渉を分析しました。(2012年3月30日)
「2012岐路の国会 危機目前に緊張感欠く」(北海道新聞)を掲載しました。(2012年3月30日)
「東日本大震災1年 識者に聞く」(日本農業新聞)を掲載しました。(2012年3月23日)
「名物教授が語る早慶の魅力と課題」(日経おとなのOFF)を掲載しました。(2012年3月16日)
『竹内好 ある方法の伝記』を「手嶋流”書物ノススメ“」に掲載しました。(2012年3月9日)
シンジケートコラム「大航海乗り遅れるな」をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2012年3月2日)
「在日米軍再編見直しへ」(朝日中学生新聞)を掲載しました。(2012年2月24日)
阿部重夫氏「インテリジェンスの不在露呈」を掲載しました。(2012年2月17日)
「外交に黒衣あり。かつて日本にも情報の専門家がいた」を掲載しました。(2012年2月10日)
「大国の狭間に生まれて」(「シリーズ 時代を切り拓く青春群像」第一回)を掲載しました。(2012年2月3日)
『ブラック・スワン降臨』を評した「見えない戦争を可視化する」(AERA)を掲載しました。(2012年1月27日)
「スター誕生の現場にて」(『嗜み』)を掲載しました。(2012年1月20日)
「北朝鮮情勢を読み解く慧眼」(産経新聞)を掲載しました(2012年1月13日)
1月16日(月)東京・広尾でスティーブンス・クラブ会員向けミニ・トーク&サイン会を行います。(2012年1月10日)
「スペシャル対談:2012年、世界の鍵を握るのは誰か?」(GQJapan2月号)を掲載しました。(2012年1月6日)
「『想定外』が舞い降りた」(『波』1月号)を掲載しました。(2012年1月1日)
「情報サイクルを回せ」(上 中 下)(産経新聞「話の肖像画」)を掲載しました。(2011年12月23日)
1月10日(火)東京渋谷で「世界のなかのニッポン~躍進する東アジアとともに~」と題する講演を行います。(2012年1月6日)
2011年
「『野田訪中中止』中国外交の炎上」(ファクタ1月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年12月16日)
「米のアジア・太平洋回帰」をシンジケートコラム「時代を読む」に掲載しました。(2011年12月9日)
「ブラック・スワン降臨」の特設ページを新設しました。(2011年12月1日)
「ロゼッタストーンの沈黙」を「ブラック・スワン降臨」ページに掲載しました。(2011年12月1日)
12月7日(水) 新刊ノンフィクション『ブラック・スワン降臨』を新潮社から上梓します。(2011年11月25日)
「したたかな『最古の民主主義国』」(FACTA12月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年11月18日)
12月9日(金) 新潟での特別セミナー「どうする?日本の未来」にスティーブンズ・クラブ会員の方々をご招待します。
「未来世界をリ・デザインする~新しい全体統合型学問 SDM学とは何か?~」を掲載しました。(2011年11月11日)
「ゾルゲの愛した銀座」(『銀座百点』)を掲載しました。(2011年11月4日)
「代表的日本人のことば」(週刊文春)を掲載しました。(2011年10月28日)
11月26日(日)山口市で行う講演にスティーブンズ・クラブ会員の方々をご招待します。(2011年11月11日)
「情報小国が縋る『真珠湾の罠』説」(ファクタ11月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年10月21日)
「少子化ニッポンの国家戦略」を掲載しました。(2011年10月14日)
「ブッシュの戦争に抗った女性諜報員」を掲載しました。(2011年10月7日)
11月5日北海道での講演にスティーブンズ・クラブ会員10名様をご招待します。(2011年10月21日)
「日本の国際的地位の低下と大学」(『大学の約束』)を掲載しました。(2011年9月30日)
「9.11から10年、喪われた機会」(ファクタ10月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年9月23日)
「インテリジェンスの機能不全」をスティーブンス・クラブに掲載しました。(2011年9月16日)
『サンダー・ドッグ』(熊本日日新聞)を「手嶋流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年9月16日)
「9.11事件が生んだ力の空白」(日本農業新聞)を掲載しました。(2011年9月9日)
洋書の快楽~今だから読みたい一冊~」(イングリッシュ・ジャーナル)を「手嶋流"書物のススメ”」に掲載しました。(2011年8月26日)
「中国空母とウクライナの闇取引」(ファクタ9月号))をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年8月19日)
『サンダードッグ』を「手嶋流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年9月2日)
スティーブンズ・クラブ会員の皆様を抽選で「横浜市民プラザ 第47回定期講座」にご招待します。
「スペシャルインタビュー 教養人の時代」(Y-SAPIXジャーナル)を掲載しました。(2011年8月12日)
『ウェルカム トゥ パールハーバー』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年8月5日)
スティーブンズ・クラブ会員の方々に抽選で『ウルトラ・ダラー』をプレゼントします。
「手嶋龍一が薦めるビジネス書」(日刊ゲンダイ)を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年7月29日)
「私の週間食卓日記」(週刊新潮)を掲載しました。(2011年7月22日)
「北方領土と沖縄に働く『遠心力』」(ファクタ8月号))をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年7月15日)
「次の総理は誰か」(文藝春秋)を掲載しました。(2011年7月8日)
「私だけのふるさと」(毎日新聞)を掲載しました。(2011年7月1日)
「英国指導者・チャーチルに真のリーダーシップを学ぶ」(Widsom News)を掲載しました。(2011年6月24日)
「米パ『離間』につけこむ北京」(ファクタ7月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年6月16日)
「終わらないテロとの戦い」(朝日中学生ウィークリー)を掲載しました。(2011年6月10日)
「溶解する菅官邸」をシンジケートコラム「時代を読む」に掲載しました。(2011年6月3日)
『決断のとき上・下』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年5月27日)
「大きな有事に対応できる記者となれ」を掲載しました。(2011年5月20日)
「国家指導者『最終決断』の拠り所」(ファクタ6月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年5月13日)
「NHKスペシャル カリブの囚われ人~対テロ戦争もうひとつの最前線~」のシナリオの一部を掲載しました。(2011年5月5日)
「山形の元気が隣県を支えていく」(山形新聞)を掲載しました。(2011年4月29日)
『ブラック・スワン「福島の惨劇』(ファクタ5月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年4月22日)
『諜報の天才 杉原千畝』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2011年4月15日)
スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新しました。(2011年4月15日)
『第二次世界大戦』を「手嶋龍一流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年4月1日)
「心を許した友からコミュニケーションは始まる」(週刊文春)を掲載しました。(2011年3月25日)
スティーブンズ・クラブページに被災地の会員さまへのメッセージを掲載しました。(2011年3月17日)
『TSUNAMI』を「手嶋龍一流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年3月17日)
手嶋龍一式Intelligence60「『情報音痴』外相の空しき成果」(月刊ファクタ4月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年3月17日)
「これが私たちが望んだ日本なのか」(『月刊文藝春秋』4月特別号)を掲載しました。(2011年3月11日)
「茉莉花革命の微かな胎動」をシンジケートコラム「時代を読む」に掲載しました。(2011年3月4日)
「インテリジェンスの視点で杉原像を覆す快挙」(『波』3月号)を掲載しました。(2011年2月25日)
手嶋龍一式Intelligence59 電子革命と指導者の「時の流れ」(FACTA3月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年2月18日)
ウォーターゲート『ディープ・スロート』はなぜ協力したか」(文藝春秋2010年10月号)を掲載しました。(2011年2月11日)
「カフェにまつわる物語」(神戸新聞随想欄)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年2月4日)
エッセイ「眠り薬に代わる本」(週刊朝日「週刊図書館」)を掲載しました。(2011年2月4日)
映画「RED」をめぐるインタビューを掲載しました。(2011年1月28日)
スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新しました。(2011年1月28日)
手嶋龍一式Intelligence58 「イナゴの国」に海上航空基地(FACTA2月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2011年1月21日)
『よくできた女』を「手嶋流”書物のススメ”」に掲載しました。(2011年1月16日)
講演抄録「女性たちの勇気が世界を変える」を掲載しました。(2011年1月14日)
「日本&世界経済を動かす3つのキーポイント」(「ダイヤモンド・マネー」2011年新春号)を掲載しました。(2011年1月7日)
2010年
「ダイヤモンドZAi」12月号で松尾貴史さんのインタビューを受けました。(2010年12月24日)
手嶋龍一式 Intelligence57 巨象メディアの墓場が見える(FACTA1月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2010年12月17日)
朝日新聞「仕事中おじゃまします」に「謙虚なMr.インテリジェンス」が掲載 されました。(2010年12月10日)
「沖縄の民意」を神戸新聞「随想」欄に掲載しました。(2010年12月3日)
「北朝鮮の挑発生む同盟の綻び」をシンジケート・コラム「時代を読む」に掲載しました。(2010年11月27日)
手嶋龍一式 Intelligence56 仙谷の「秘」と後藤田の「秘」(FACTA12月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2010年11月18日)
「尖閣ビデオ流出と神戸」を神戸新聞「随想」欄に掲載しました。(2010年11月18日)
北海道新聞(11月11日)のインタビューでAPEC首脳会議を前に日本外交への提言を試みました。(2010年11月11日)
『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』と『山本五十六の乾坤一擲』を「手嶋流“書物のススメ”」に掲載しました。(2010年10月22日)
スティーブンズ・クラブへのメッセージを更新し、「戦時下 素顔の神戸」を掲載しました。(2010年10月29日)
「投資で成功するための情報武装術とは」(「ダイヤモンドmoney!秋号」)を掲載しました。(2010年10月29日)
手嶋龍一式 Intelligence 55 戴秉国カード『午前2時の会談』(FACTA11月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。(2010年10月15日)
「揺れる尖閣問題」を日本農業新聞「論点」に掲載しました。 (2010年10月8日)
スティーブン・ブラッドレーが登場する掌編小説『北国の諜報員』(「週刊新潮」9月9日号掲載)をスティーブンズ・クラブに公開しました。(PDF:1.71MB) (2010年10月1日)
『ライオンと蜘蛛の巣』の詳細ページに、5つのエピソードを朗読で楽しめる音声ファイルをアップしました (2010年10月1日)
『武器なき“環境”戦争』 角川SSC新書 2010/09/25発売
「手嶋龍一式Intelligence 54『隠れゴーリスト』の論理の帰結」(FACTA10月号)をスティーブンズ・クラブに掲載しました。 (2010年9月23日)
『インテリジェンスの賢者たち』 新潮文庫 2010/09/01発売
『スギハラ・ダラ-』 新潮社 2010/02/25発売


